紫外線との上手なつきあい方 ②

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量が大事!日焼け止めの塗り方

クリーム状の日焼け止めはパール1個分、液状のタイプは1円硬貨大を額、鼻の上、両頬、顎に分けて置き、まんべんなく伸ばします。同じ量でもう一度同様に塗ります。

塗り忘れしやすい部位をチェック

耳の後ろや首筋、肩、手の甲などは塗り忘れしやすいところです。こうした部位は、特に意識して塗りましょう。日焼けしやすい額や鼻、頬などは重ね塗りするとよいでしょう。

~classA 薬局の健康情報誌 ライフ 2021年5月号より


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